ありがとうございました

From: 小山 颯天 <carnival439_at_infoseek.jp>
Date: Sun, 16 Jul 2006 06:31:45 +0300

私はしがない独り者のサラリーマン。

寝ては起き、ぎゅうぎゅうの通勤電車に揺られ会社に出勤する毎日。

たまの休日は昼まで寝て起きカップラーメンをすする。

ふと”オレハイッタイナニヲヤッテイルンダロウ?”と自問自答するにまでいたり、

自分で危ないなこれはと思っていました。

日曜日に一人部屋でボーッとしていた私は携帯電話を取り出し「出会い」を求めました。

もともと口下手で、たまに誘われるコンパも最後にはいつも一人ぼっち・・・。

しかしどうせ顔もわからないんだしと開き直り、積極的に掲示板に書き込んだり、メールを送ったりしました。

すると初めて私に返事が着たんです。しかも2通も!!

Aさんは何してるの?と言う内容でした。

私は、はじめにまずメールで丁寧に挨拶をしました。

しかしメールをくれた彼女には敬遠されました。私は心から悔やみました。

2通目のBさんも何しているのという内容でした。

他府県の方でしたが、掲示板から私のプロフィールを見てメールを貰いました。

私はどう返事を返そうか考えに考えました。思いつたのは・・・

「地元で買い物してます。」でした。

彼女からの返事はすぐに着ました。

「一人で買い物ですか?」と・・・

私はまた考えました。友達とか、ひとりでか?しかし初めてですし正直に

「一人でです。」と返しました。すると、

「私も一人で買い物なんです。友達が急に来れなくなって☆☆あたりをブラッチしてます。

○さんはどこらへんですか?よかったら私と会いませんか?」と・・・

僕は喜びいそしんで着替え部屋を出☆☆を目指しました。

☆☆まで歩いて10分地点に着き、

「すぐ近くですし、いいですよ。」と返すとすぐに
@@@
「じゃあ、♪♪で待ってます。」と返事があり、

僕の胸の鼓動は一歩ごとに大きくなり現場に到着。

”即会い”@ってやつですw

出会って彼女の一言目が、

「じゃあ、どこ行こっか?」と言われ何も考えてない自分に気づき、

「○○ちゃんの行きたいトコでいいよ。」

彼女は笑顔で、

「うん。」と答え「じゃあ・・・・・・・・・」

僕たちは話をしながら歩いた。

その後の話しは、貴方もご自分で体験なさってください。

私が利用したサイトは、http://electoral.rincolert.com/a2/

料金は一切掛かりませんでした。
Received on Sat Jul 15 2006 - 23:31:13 EDT

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